日本木造住宅産業協会

(一社)日本木造住宅産業協会(略称/木住協)は、木造軸組工法住宅等の普及と健全な発展に寄与することを目的とした法人です。

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NEWS

福岡県との木造応急仮設住宅建設に関する協定締結式について

Date:2018.02.15

福岡県との木造応急仮設住宅建設に関する協定締結式について

 

 2月14日に福岡県との災害時木造応急仮設住宅建設協定を結びました。
福岡県では、昨年7月の九州北部豪雨において107戸の仮設住宅をすべて木造で建設した実績があります。 今回の協定締結は、福岡県における木造応急仮設住宅の建設可能戸数を強化するためのもので、新たに1か月500戸の建設を可能とするものです。

 福岡県との木造応急仮設住宅建設に関する協定締結式について

Date:2018.02.15

平成29年度 既存住宅状況調査技術者講習会 合格基準・合格者の発表について

 当協会ホームページ【建設関連】【既存住宅状況調査技術者講習】に、下記、講習日までの合格基準・合格者の検索ができますので、該当される受講者の方はご確認をお願い申し上げます。
 

8/28東京、8/31大阪、9/1名古屋の3会場は63点以上合格。
9/7博多、9/15仙台、9/19富山、9/22広島、9/29高知の5会場は70点以上合格。
10/4札幌、10/13那覇、11/10東京、11/14大阪、11/15名古屋、11/21博多の6会場は70点以上合格。
・平成301/16東京、1/23大阪、1/24名古屋、1/30博多の4会場は70点以上合格。

  『既存住宅状況調査技術者 合格基準・合格者の検索』

 この件に関するお問い合わせ先:木住協 生産技術部 貝瀬・松澤 TEL:03-5114-3013

Date:2018.02.15

平成30年度 木優住宅(住宅瑕疵担保責任保険法人対応)木造住宅検査員講習会のご案内

 『木優住宅』は、住宅瑕疵担保責任保険等を取り扱う全ての住宅瑕疵担保責任保険法人5社<住宅保証機構()、(株)住宅あんしん保証、(株)日本住宅保証検査機構(JIO)、(株)ハウスジーメン、ハウスプラス住宅保証(株)>と提携し、木住協会員は保険料割引が適用になります。
 この木造住宅検査員講習会は、保険料割引に加えて保険検査(基礎配筋完了時検査)を自主検査することができるものであり、更に、検査1回分が無料になります。『受講資格』及び『基礎検査実施に関する制限』を確認のうえお申込みいただきたくご案内申し上げます。


 ■平成30年度 木優住宅(住宅瑕疵担保責任保険法人対応)木造住宅検査員講習会 講習会WEB申込システム

   この件に関するお問い合わせ先:事業推進部 黒沼・松澤 TEL:03-5114-3017

Date:2018.02.09

平成30年度 木造軸組工法による省令準耐火構造特記仕様書(木住協仕様)講習会開催のご案内

 平成30年度 木造軸組工法による省令準耐火構造特記仕様書(木住協仕様)講習会の日程が決定しましたのでご案内いたします。
 詳細及び申込みは以下「講習会オンライン申込システム」をご覧ください。

 ■ 平成30年度 木造軸組工法による省令準耐火構造特記仕様書(木住協仕様)講習会「講習会オンライン申込システム

Date:2018.02.09

平成30年度 木造耐火建築物の実例紹介および木造耐火建築物の相談会開催のご案内

平成30年度 木造軸組耐火建築物実例紹介および木造耐火建築物の相談会の日程が決定しましたのでご案内いたします。
 詳細及び申込みは以下「講習会オンライン申込システム」をご覧ください。

 ■ 平成30年度 木造軸組耐火建築物実例紹介および木造耐火建築物の相談会「講習会オンライン申込システム」

Date:2018.02.09

平成30年度 木造軸組工法による耐火建築物設計マニュアル講習会(2時間耐火構造)開催のご案内

 平成30年度 木造軸組工法による耐火建築物設計マニュアル講習会(2時間耐火構造)の日程が決定しましたのでご案内いたします。
 詳細及び申込みは以下「講習会オンライン申込システム」をご覧ください。

 ■ 平成30年度 木造軸組工法による耐火建築物設計マニュアル講習会(2時間耐火構造)「講習会オンライン申込システム

Date:2018.02.09

平成30年度 木造軸組工法による耐火建築物設計マニュアル講習会(1時間耐火構造)開催のご案内

 平成30年度 木造軸組工法による耐火建築物設計マニュアル講習会(1時間耐火構造)の日程が決定しましたのでご案内いたします。
 詳細及び申込みは以下「講習会オンライン申込システム」をご覧ください。

 ■ 平成30年度 木造軸組工法による耐火建築物設計マニュアル講習会(1時間耐火構造)「講習会オンライン申込システム」

Date:2018.02.08

平成30年度 住宅瑕疵担保責任保険(まもりすまい保険)木造住宅の事故事例及び「雨仕舞の施工実技講習」~デュポンタイベック『マスター資格』セミナー~

 認定事業推進委員会では、戸建木造住宅の事故原因の96%が雨漏である点に着目し、平成29年度より標題セミナーを実施しました。大変好評であったため、30年度も継続開催をする事になりましたのでご案内申し上げます。
 このセミナーは、住宅保証機構(株)、旭・デュポンフラッシュスパンプロダクツ(株)と共催し、『雨仕舞』について、模擬棟やアクリル模型を使い、実際に防水紙・防水テープの施工ディテールを体験しながら学べる施工実技講習です。
 また、セミナー修了後に『マスター資格修了証』を発行します。
工事管理者、現場監督のみならず、設計者・施工業者並びに木住協検査員様に、ふるってご参加いただきたくご案内いたします。

 平成30年度住宅瑕疵担保責任保険(まもりすまい保険)木造住宅の事故事例及び「雨仕舞の施工実技講習」~デュポンタイベック『マスター資格』セミナー~

 開 催 地:平成30年度8会場(名古屋、仙台、新潟、横浜、大宮、大阪、福岡、宇都宮)
 講習時間:13001700(受付1240~)
 定  員:30名(定員になり次第、締め切らせていただきます。)
 参 加 費 :5,000円(消費税込)/名

   この件に関するお問い合わせ先:木住協 事業推進部 黒沼・松澤(TEL03-5114-3017

Date:2018.02.08

『平成29年分の低層住宅 労働災害発生状況 調査』へのご協力のお願い

 標題の件につきまして、(一社)住宅生産団体連合会より調査へのご協力のお願いがありました。
業務ご多忙とは存じますが、アンケート調査にご記入のうえ、ご返信いただきたくお願い申し上げます。
 ※当協会以外の他団体にご提出する場合、『報告書No1』にその旨(○○協会へ提出済み)をご記入のうえ、 『報告書No11枚をご提出願います。
 ※労働災害発生件数が0件の場合でも、『報告書No1』に0件とご記入のうえ、『報告書No11枚をご提出願います。
 ◎提出期限:平成30年2月26日(月)までに下記担当事務局にFAXまたはメールにてご返信をお願い申し上げます。
  メール返信先:1018seisan@mokujukyo.or.jp  FAX返信先:03-5114-3020

 ■ 「平成29年分の低層住宅 労働災害発生状況 調査」へのご協力のお願い(PDF)
 ■ 平成29年1月~12月低層住宅同労災害発生報告書(戸建住宅・低層集合住宅)No.1(Word)
 ■ 平成29年1月~12月低層住宅労働災害発生報告書(戸建住宅・低層集合住宅) No 2(Excel)
  労働災害年間総発生件数内訳(休業1日以上)報告書
 ■ 平成29年分調査 労働災害分類番号一覧表(Excel)

   この件に関するお問い合わせ先:木住協 生産技術部 貝瀬・松澤 TEL:03-5114-3013 

Date:2018.02.07

平成29年度第3回 ものづくり勉強会<「ロジスティクスの今日的課題と協働による課題解決」>

当協会で開催する3月の「ものづくり勉強会」は物流に焦点を当て、以下のテーマでご講演いただきます。会員の方はもとより、一般の方も聴講自由です。ホームページの「講習会・セミナー」よりお申し込みください。

日 時 : 平成30年3月6日(火)15:00~16:30(受付開始 14:45~15:00)
場 所 : 東京都港区六本木1-7-27 全特六本木ビルWEST棟6F
      (一社)日本木造住宅産業協会6F会議室
テーマ : 「ロジスティクスの今日的課題と協働による課題解決」
概 要 : 1.物流とロジスティクス
             2.ロジスティクスの今日的課題
                  3.協働による課題解決

講 師 : 公益社団法人 日本ロジスティクスシステム協会(JILS)
              JILS総合研究所 ロジスティクス環境推進センター
      センター長 北條 英 氏
聴講料 : 無料

Date:2018.01.15

省令準耐火構造 特記仕様書(木住協仕様)のご購入について

 現在、省令準耐火構造特記仕様書(木住協仕様)を改定するために、変更承認申請を行っております。承認取得後、改訂した特記仕様書の販売を開始いたしますので、それまでの間、現行品を必要部数ご購入下さいますようお願い申し上げます。
 なお、改訂後の特記仕様書の販売開始は、当協会のホームページまたはメルマガ等でお知らせいたします。ご迷惑をお掛けいたしますがご協力いただきますようお願いいたします。

Date:2018.01.09

平成29年度『木造ハウジングコーディネーター』更新講習会(WEB・参加型)開始について

 平成16・21・26年度に木造ハウジングコーディネーターの資格を取得された皆様は、更新の時期となりましたので更新講習会のご案内をいたします。以下のいづれかを選択していただき更新を行ってください。

 資格の有効期間は初回3年間、以降は5年間です。資格休止中は「木造ハウジングコーディネーター」の名前を使用できなくなりますので、必ず更新をしてください。

 ■ 平成29年度『木造ハウジングコーディネーター』更新講習 参加型講習会

 ■ 平成29年度『木造ハウジングコーディネーター』更新講習 WEB講習

Date:2017.03.23

木造軸組工法による耐火建築物 木造2時間耐火構造の大臣認定取得及び耐火建築物設計マニュアル改訂のお知らせ

 当協会では、木造軸組工法による耐火建築物を実現し、住宅以外の用途を含む新たな木造建築物の普及と市場拡大を図るべく、主要構造部の耐火構造に係る国土交通大臣認定を取得するとともに、「木造軸組工法による耐火建築物設計マニュアル」を整備し、講習会を通じ普及を行ってきました。
 平成18年12月の大臣認定書(写し)の頒布開始から10年となりましたが、その間も、より使い勝手の良い大臣認定の追加取得や近年では2時間耐火構造の大臣認定も取得できたことから、これらを踏まえ、設計マニュアルの改訂を行うこととし、改訂作業を行っています。
 本年3月末の完成予定ですが、今回の改訂に際し、一部、マニュアルの記載内容に修正等が生ずることが確認できましたので、その概要について以下にご案内させていただきます。具体の物件の設計にあたっては、適宜ご参照くださいますようお願いいたします。

 

 ■ 木造軸組工法による耐火建築物設計マニュアルの構成
  以下の3部構成とします。
   1.木造軸組工法による耐火建築物設計マニュアル【本編】((国研)建築研究所 監修)
   2.資料編①(1時間耐火構造大臣認定に係る解説、2階建て住宅での構造検討例)
   3.資料編②(2時間耐火構造大臣認定に係る解説、5階建て共同住宅の設計事例)
    ※各マニュアルは、講習会時に配布しており販売はしておりません。

 ■ 主な修正点の概要
  現行の「木造軸組工法による耐火建築物設計マニュアル」(第5版)をもとに、該当する項目別に整理します。詳細は下記添付ファイルをご覧ください。

  ● 主な修正点の概要(項目別)

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Date:2018.02.15

第16弾 リフォーム最前線を掲載のお知らせ

Date:2018.01.10

住宅瑕疵担保責任保険(まもりすまい保険)木造住宅の事故事例及び「雨仕舞の施工実技講習」~デュポンタイベック『マスター資格』セミナー~

 認定事業推進委員会では、戸建木造住宅の保証事故の96%が雨漏りとなっている点に着目し、住宅保証機構(株)から『まもりすまい保険の事故発生状況について』、タイベックとして有名な防水紙メーカーである旭・デュポンフラッシュスパンプロダクツ(株)と共催で、実際に模擬棟やアクリル模型を使い、防水紙・防水テープの施工のディテールを体験し、学ぶ事ことができるセミナーです。セミナー修了後に『マスター資格修了証』を発行します。
 現場の品質・施工精度の向上、2次防水への意識改革とレベッルアップにつながるカリキュラムとなっております。工事管理者、現場監督のみならず、設計者・下請け業者並びに木住協検査員様に、ふるってご参加いただきたくご案内申し上げます。

 開催日時:平成30年3月14日(水)13:00~17:00(受付12:40~)
 会場:木住協6階 会議室  定員:30名(定員になり次第、締め切らせていただきます。)
 参 加 費:5,000円(消費税込)/名

 住宅瑕疵担保責任保険(まもりすまい保険)木造住宅の事故事例及び「雨仕舞の施工実技講習」~デュポンタイベック『マスター資格』セミナー~
 
この件に関するお問い合わせ先:木住協 事業推進部 黒沼・松澤(TEL03-5114-3017)

Date:2018.01.10

木造住宅不具合実証実験セミナー【会員・木造住宅検査員限定】開催について

 この度、認定事業推進委員会では、2人の講師(東京都市大学 工学部建築学科 教授 大橋好光 氏と元 東海大学教授 工学博士 藤井 衛 氏)をお招きし、標題のセミナーを開催いたします。
 当委員会では、毎年、東京都市大学 工学部建築学科 教授 大橋好光 氏に依頼し、事故抑制する為の実証実験を行い、その結 果をセミナーにて発表いただいております。
 今年度は『内装石膏ボードの耐震余力に関する実験』を行い、その報告と併せて『中大規模木造の最近の動き』についてご講演いただきます。
 また、元 東海大学教授 工学博士 藤井 衛 氏には、『戸建 住宅の基礎・地盤トラブル事例』につて講演いただきます。

   第1部 『内装石膏ボードの耐震余力に関する実験~大地震後
        も住み続けるために~』(実験結果)
   第2部 『中大規模木造の最近の動き』(大橋教授)
   第3部 『戸建住宅の基礎・地盤トラブル事例』(藤井博士)

  木造住宅不具合実証実験セミナー【会員・木造住宅検査員限定】

Date:2017.12.04

第15弾 リフォーム最前線を掲載しました

Date:2017.11.04

第14弾 リフォーム最前線を掲載しました

Date:2017.10.06

(株)ソイルペディア『地盤ワーキング』定期講座 開催のご案内

 当協会では現在、M’s構造設計の『構造塾』を実施し「上部建物から見た地盤の勉強会」を行っております。この(株)ソイルペディア『地盤ワーキング』では地盤専門家より「即実務につながる、土の中から考える上部構造・基礎と地盤の一体性について」を主とした勉強会を年度末までに4回の講義に分けて行います。

    受講料(税込):会員5万円、会員で構造塾会員2万円
     ※会員様(5万円)はM’s構造設計の『構造塾』全国参加可能。

    会場:木住協6階会議室 /定員:30名

    2017年11月22日(水)第1回講義
      『地盤調査と圧密沈下(圧密沈下の算出方法など)』
        『地盤補強:柱状改良について(補強設計方法など)』

    2018年 1月24日(水)第2回講義
      『土質の特徴と地形について』
      『地盤補強:小口径コンクリート杭について(補強設計方法など)』

     2018年2月21日(水)第3回講義
      『液状化の対策方法について』
      『地盤補強:表層改良について(補強設計方法など)』

      2018年3月28日(水)第4回講義
      『なぜ地盤評価(判定)に違いがでるの?』

     講習会WEB申込システム

Date:2017.10.04

第13弾 リフォーム最前線を掲載しました

Date:2017.07.27

平成29年度【構造塾/地盤構造塾】追加開催エリアのご案内

 平成29年度【構造塾/地盤構造塾】を全国11会場で講座を開催しておりますが、この度、更に5会場追加となり16会場となりましたのでご案内申し上げます。
 既に、お申込みの方は、16会場どこの講座でも受講可能です。
 これからお申込みされる場合は、木住協ホームページからお申込みください。

  ■ 追加開催エリア : 高松、山梨、浜松、群馬、岡山

   全国開催『構造塾並びに地盤構造塾』
   ※詳細は『平成29年度 構造塾/地盤構造塾「カリキュラム」一覧』をご確認ください。

 

    この件に関するお問い合わせ先:木住協 事業推進部 黒沼・松澤 TEL:03-5114-3017

Date:2017.07.06

既存住宅状況調査技術講習【新規・移行】開催について

 当協会は、既存住宅状況調査技術者講習【新規・移行】を同時に全国にて開催します。
 当協会ホームページよりWEB申込ができるようになりましたので、奮ってお申込みいただきたくお願い申し上げます。
    
    受講料(税込):【新規】18,000円  【移行】12,000円
 
 ■詳細は、下記をご覧ください。

Date:2017.06.22

第13弾 リフォーム最前線を掲載しました

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